【真田幸村】太閤立志伝5 真田十勇士イベントの詳細を解説【信繁】

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太閤立志伝Ⅴ 真田信繁/幸村  シナリオ 上田城攻防戦と昌幸逝去

大河ドラマで真田丸の主役にもなった真田幸村をプレイしたいと思います。

元々真田幸村は昔から何かと取り上げられていた武将でしたが太閤立志伝でも例に漏れず、めちゃくちゃ優遇されてます。

イベントも盛りだくさんでそのイベントの濃さは山中鹿介以上です。ライバルにされがちな伊達政宗はめちゃくちゃイベント少ないのに。と言ってもまぁ真田源二郎信繁もかなり部分を真田十勇士勧誘イベントが占めていたりしますが。

真田信繁の主人公カードは多分武田信玄を配下にして武田信玄のカードをゲットしたら信繁つながりで一緒についてきたと思います。入手は簡単です。

真田十勇士の集結については、真田昌幸が逝去してから後になります。

1598年太平の章を選択。

統率98の真田幸村を選択!

初期能力値ですね。うーん、高い!

真田信繁が活躍したのはかなり後年になってからだと思いますが、色んなゲームで過剰評価なのではと思ってしまいます。

特に統率と武力が高すぎでは・・・。

武力がそんなに評価されるような出来事あったかな。特に剣の師もいなかった気がします。

最初から家老なのでこのグラフィックですが、シナリオを進めると赤備えスタイルに降格します。

大河ドラマの真田丸の真田源二郎は政務型だった気がします。

ランダム補正してこの数値でスタート!

政務の低さはどうしようもないですね。大河ドラマの真田丸では政務ばかりしていた気がしますが。

一国一城の主になりたいようですね。

そんな人生だったっけ?

嫁さんがすでにおります。大谷吉継の娘さんです。あまり可愛くありません。

戦闘技能はほとんど習得できてますね。

さっそく評定で調略へ。

すでに家老なため、主命は調略で朝廷が楽です。

でも今後のことを考えると今さら勲功考えてもしょうがないかも。

それにしても配下が少ない・・・。

いつも通りに交易で収入を増やします。

堺で千利休はすでにいなくなっており、長谷川宗仁さんが茶道を指南してくれます。

いつもコスパが良い早船って茶器を買ってます!安いのに少し魅力があがりお得です。これより高いのに何もステータスが上がらないものも多々あります。

配下ゲットのために浪人を探します。

まずは雑賀の町で梶原がいます。統率がそこそこありますね。

この時代になると戦国時代も終わりにかかっているため、全体的に能力値は落ち気味です。

三国志と同じような現象です。乱世の時ほど能力が評価されがち。

そして中途半端代表の万能武将!下間さん!能力値見ればわかりますがオールラウンダーのハゲ。

だいたい坊主は浪人になると仲間になってくれないのですが、彼というか下間家は仲間になってくれます!本家の本願寺系は下野するとだいたい仲間になりません。

とりあえず上の2人には茶会で仲良くなっておきましょう。

すでに忍術はLv3なので軒猿の里で暗示のカードをゲット!

5000貫!今考えるともったいないかも。

勲功とか必要なかったし。

前田利家 逝去

城に戻ると、前田利家が逝去。

色んな仲介役をやっていた前田利家が亡くなったことでここから不穏な流れになっていきます。

勲功137!

大幅にもらえたけど、これ以上出世もないしあまり意味なかった・・・。

石田三成が襲撃を受け、徳川家康の家に逃げ込みます。

しかし、その責任を問われて石田三成は奉行職を辞することに。

下間が仲間になりました。

配下にできる期間はとても短いので素早く行動しないと厳しいです。

徳川家康が決まりを破って縁談を進めています。

勲功137!

勲功もお金も結局なくなってしまうので、お金を稼いでアイテムに変えておくのが一番かもしれません。

島流しをされてもアイテムは没収されません。

下間さんに技能を教えてもらえますが、弁舌は特に役に立ちそう。

戦の交渉に弁舌技能を使いますからね!

梶原はいつ行っても留守・・・。

堺で古事記。

政務+10

やっと会えた梶原氏。

上杉景勝 謀反の噂

上杉景勝が動き出します。

全部徳川家康が悪いような気もしますが・・・。

京でアイテム。武力+12

ここらへんでもう上田城領地での自由行動はできなくなります。

やり残したことがないかとか、お金もすべてアイテムに変えておきましょう。

城に戻ると、徳川家康に対して直江兼続が喧嘩を思い切り買います!

有名な直江状!

というわけで、徳川家康が上杉討伐に動き出しました。

とりあえず真田家も徳川家に加勢することになります。

兄の信幸と途中で合流。

石田三成も動き始め、徳川家康が好き勝手やってきた内容を書状にして送ってきます。

真田家 三者会議

今後について真田昌幸 真田信幸 真田信繁の3人だけでの会議がはじまります。

石田方につくか・・・

徳川につくか・・・。

真田信幸は、本多忠勝の娘を嫁にもらってるのもあり徳川につくようですね。

真田昌幸のこのセリフが一発狙ってる感じがしていいですね。

ここで選択肢。

三成に味方をすることに!

なお、家康に味方するとここでイベントが終わってしまいます。

真田昌幸は元々そんなに徳川家康好きじゃないですからね。

過去にもたくさん因縁がありました。

兄はやはり徳川家康につくことになりました。真田信幸の妻は本多平八郎忠勝の娘です。

バラバラにお家を繁栄させていくことに。

この柔軟さが真田昌幸の良さな気がします。

兄者との別れ・・・。

帰り道に孫に会いたいとのこと。

これは・・・本多忠勝の娘ですかね。

手厳しい嫁だ!

これで完全に真田家は分かれました。

確かに!

真田昌幸ってかなり柔軟ですよね。

実際、真田家は真田幸村よりも真田昌幸がうまく泳ぎきった感があります。

上田城防衛

徳川秀忠軍がここ上田城を通ることになりそうです。

ここで徳川秀忠軍を足止めすることに!

真田昌幸が強烈に徳川秀忠の話を断り上田城で一戦交えることになります。

徳川秀忠は刈田でこちらの兵糧を減らす作戦・・・。

真田昌幸の策が功を奏し、徳川秀忠軍を叩きのめします!

籠城戦になりますが、すぐに終わります。

そもそも上田城自体もかなり頑強です。

真田昌幸も風林火山のカードを所持しているのでまず負けることはありません。

無事に足止め完了!

真田幸村はいつも読みが甘いなぁ。知謀は能力値よりもっと低そう。

徳川秀忠は困難な道を選んだため、楽な道を通って先についてしまおうという案がでます。

これでやってしまって成功するとそこでイベントは終了です。

やって失敗するとバッド・エンド・・・。

徳川軍が野戦で相手になるので勝つのはけっこう大変です。

イベントを進めるならやめましょう。

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関ヶ原の戦い

あっさり関ヶ原の戦いで負ける石田三成!

徳川秀忠に勝ってしまったので徳川家康の怒りを買います。

真田信幸の説得でどうにか死罪は免れることに。

紀州へ流されることになります。

史実通りですね。

ここからお取り潰しになった大名紹介。

覚えていたほうが良さそうな大名家もあります。

まず宇喜多家。

小西家は別にいいかな。

大谷家も大谷吉継しかいなかったし別に。

立花家は浪人でるかなぁ。

これは覚えておきましょう。

長宗我部家は浪人になります。

長宗我部といえば長宗我部元親!

見た目も変わり赤備えになります。

こっちのほうが真田信繁っぽいですね。

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紀州 島流し

雑賀の町に流されると選択肢。

どっちでも変わらなそう。

すでに仲間にしていた配下はそのままついてきてくれます。

また仲間にしなくて済むので助かります。

真田昌幸にここぞとばかりに技能を教えてもらいます。

特に軍学は最重要です。釣りやぶせ!

豊臣方が寺の改修をするとのこと。

ここから徳川家康が豊臣家に対してもケチをつけはじめます。

しばらくすると町でイベント。

スリにあいます。

猿飛佐助登場!

スリから財布を取り返してくれます。

真田昌幸。

やっぱりなんだかんだすごい人ですね。

しばらくすると猿飛佐助が馬を教えてほしいと言ってきます。

真田信繁のシナリオは猿飛佐助のミニゲームが強制であるせいでかなり面倒です。

このミニゲームは強制イベントなので省略できません。

どうにかクリアしましょう。

真田幸村のシナリオは強制ミニゲームばっかりです!

真田紐考案

家に戻って休むとお金がなくて困ったことに。

元々もっていたお金はなくなり20貫しか持っていません。

どうにかお金を稼ぐ商売を考え出します。

真田昌幸の使っていた丈夫な紐を量産して売ることに!

こんな場所でも商売を考えるとか

やっぱり頭いいですね!

これでそこそこ収入ができます!

次は猿飛佐助が鉄砲を教えてくれと言い出します。

これも強制ゲーム。

どうにかしてたくさん撃ち落としましょう!

ついで軍学ゲーム。

これは個人的にけっこう好きなゲームです。

うん、簡単!

3つのゲームをクリアしたらようやく猿飛佐助イベント終了!

ここは梶原氏がいる町でもあるので仲間にしてないなら親密度をあげておくのもいいですね。

後々すぐに仲間にしやすいです。梶原はこの時代の浪人にしては統率が高いです。

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真田昌幸 逝去

しばらくすると真田昌幸がお倒れに・・・。

さすが真田昌幸・・・。

最後まで徳川家康を倒すことを考えていました。

この自信満々な親父はたいしたものですね!

実際にその通りなんでしょう・・・。

大名でもあり、軍師でもあり、とにかく頭を使って人生を生き抜いてきた策士でしたね。

その実力は竹中半兵衛や黒田官兵衛よりも上だった気がします。尼子経久や太原雪斎と同レベルなのでは・・・。

真田昌幸、永眠。

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真田丸建築

前回、豊臣家が寺の建築を手掛け始めましたが、その鐘の文字にも徳川家康側はイチャモンをつけました。

『国家安康』『君臣豊楽』文字が逆さで呪いがどうとか。

豊臣家と徳川家の仲介をしていた豊臣家の片桐且元が豊臣家から徳川家へ出奔。

仲介役を辞めさせるということはこの時代だと交渉を決裂して喧嘩を売ったようなことらしいですね。

大河ドラマの真田丸でも片桐且元は出番が多くよく出ていました。

真田紐の収入が入ります!

1日家で休まないと入り始めなかったかも。薬でばかり回復してると気が付きにくいです。

まぁたいした金額ではありませんが。

豊臣家と徳川家がいよいよ怪しくなってからイベント進行。

豊臣方から使者がきます。

一緒についてきてくれた部下も気配を察知。

これってついてきてくれる部下がいなかったら会話イベント起こらなかったのかなぁ。

けっこう直臣を勧誘する時期短いんですよね。

一人目 猿飛佐助 加入

いよいよ豊臣方として武将に復帰することになり、猿飛佐助が配下になります。最初の真田十勇士。

忍者として武力や魅力が非常に高いですが、うーん使い所はむずかしいです。

アイテムを盗んでくる命令とかできればかなり良かったのですが。

太閤立志伝あるあるですが年齢と話し方と顔つきの差がすごい。

とうとう長年いた村をでます!

大坂城へ入り、評定へ。

大坂城の守りが手薄な南方に出城を築きたいと進言。

真田丸ですね!

打って出るか籠城するかという話し合いで、大坂城は非常に難攻不落なため、淀君の意向もあり籠城することになります。確かに、敵も大軍で兵糧などの問題で籠城は効果的だと思いますが、打って出ないと徳川家康は討ち取れません。

真田丸を作る時に強制ミニゲーム。

失敗しても特に問題ありません。

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大坂冬の陣

籠城戦開始。

後藤又兵衛が有名といえば有名ですが、真田幸村以外は正直雑魚雑魚です。まったく頼りになりません。

でも天下の大坂城は非常に守りが固い!

そして徳川家康の秘密兵器の大砲が使われます。

当時も大砲の情報自体はありましたが、大坂城ほどの城の天守閣付近にまで届く高性能な大砲の存在までは知られていなかったようです。

国崩し!

俺の屍を越えてゆけの武器でもあった気がします。

これで淀君がかなりびびってしまって和解交渉することになったようですね。

最新型の大砲で、弾数もそんなに多くもなく耐えていればそのうち徳川家康の寿命が尽きてなんとかなった気もしますが・・・。

和解条件その1。

和解条件その2。

真田丸もあっさり壊されます!

この和解条件を見るとやっぱり大坂城の堅牢さってのは徳川側からみたらかなり脅威だったってことですよね。

これにて大坂冬の陣は終了になります。

時間が余ったので、梶原氏を勧誘。

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*重要*長宗我部元親 登用勧誘

そして、このシナリオでもっとも役に立つと言っても過言ではない重要武将の紹介です。
関ヶ原の戦いで潰された家の中に長宗我部家があり、長宗我部元親が浪人状態でいます。
これを必ず勧誘!

この時代にして、相当な能力値です。

他の配下は数値で70台がいいとこですからね・・・。

特に統率92はいくさで助かる!

もちろん何をやらせても万能なスーパーマンです!

徳川方が約束を破り内堀も埋め始めました。

淀君激おこ!

真田幸村は内堀を埋めている徳川側の兵に

賄賂を渡し、時間を稼いで徳川と交渉すべきと進言しましたが、

これに関しては豊臣方が感情的になっていて内堀を掘り起こすのを我慢できなかったようですね。

結局、徳川の策略にハマり、和議の条件に反しているとまたしてもイチャモンをつけられます。

このことに対して、更に徳川方からの和議条件・・・。

大坂城を渡すとかもうほとんど降伏宣言みたいなものですね。

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大坂夏の陣

これに対して、豊臣秀頼は徹底して徳川家と戦うことを決めます。

大坂城の堅牢さはもう失われてしまったので、打って出ることに!

豊臣秀頼の出馬で士気を上げたいところですが・・・。

淀君が反対します。

結局、真田幸村が敵を倒しまくって安全になったら出馬しようということになりました。

大阪夏の陣開始!

まずは伊達政宗戦。

強敵です!

かなりいい勝負なのではないでしょうか。

しかしこっちには風林火山のカードがあるので有利ですね!

敵の伊達政宗だけを狙って倒します!

勝利!

伊達政宗自体が能力値が高すぎて倒すのはけっこう大変です。

配下がよわよわなので長宗我部元親がいてくれて助かった!

伊達政宗を倒したところで、豊臣秀頼が御出馬!

徳川家との決戦です!

伊達政宗戦よりもかなり楽だった印象!

勝利!!

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徳川家康との決着

本来の歴史ではここで豊臣方が負けて終わってしまいますが、勝てましたね。

勝つ難易度もけっして高くはありません。

追撃で家康発見!

徳川家康を追い詰めます。

ここで徳川秀忠を相手にしないあたりがやっぱり織田信長にしても徳川家康にしても家督相続していてもその親の影響が強いってことですよね。

徳川家康に重傷を負わせます!

豊臣方の大勝利!

徳川についていた大名家もどんどん離反して豊臣方についたようです。

みんな勝ち馬に乗るのが好きだな!

そして徳川家康が死亡。

先程の戦での傷が原因で死んだようですね。まぁ元々徳川家康自体が大坂夏の陣の1年後に死去しているので。

既に家督相続していたはずなので跡継ぎというのは変ですが、徳川秀忠が継いだようです。

これにて大阪夏の陣終了!

時間が余ったので勧誘!

長船の町には宇喜多家の有能な武将がたくさんいます。

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真田幸村 大名出世

今回の功績により、真田幸村の夢がかないます!

大名になれます!

ここで受けないと豊臣家の国主として働くことになります。

ようやく大名になれましたが、配下はまだ少なく・・・。

浪人勧誘の旅に出ます!

ここから先は同じ1598年太平の章で同じ石田三成のシナリオも参照すると浪人や有力な引き抜き武将などの情報が載っています。

【石田三成】太閤立志伝5 関ヶ原の戦いの条件・勝ち方【太平の章】
石田治部大輔三成 考察と初期味方戦力分析 こちらでは1598年太平の章で石田三成を選択した時に起こるイベントについて解説しています。 歴史上では徳川家康率いる東軍に敗北した関ケ原の合戦。if展開では合計4回ほど徳川軍と戦うことになります。そ...

小倉の町で勧誘!

こちらも九州で勧誘!

正直そんなに能力値は高くないですが、この戦国末期の時代にこのレベルの浪人でも贅沢は言ってられません。

こちらはお取り潰しになった立花家の人ですね。

ここは長宗我部家の町。

駿府の町でも勧誘。政務60あれば御の字です。算術や弁舌も高い。

年齢11歳。かなり老けてます。しかし算術3弁舌3持ち。

宇喜多関係も勧誘し、そこそこ人も集まりました!

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真田十勇士勧誘

というわけで、真田十勇士の勧誘をはじめます。猿飛佐助は既に入っているので残り9人です。

ほとんどは甲府付近の町にいます。ちなみに実用性はかなり乏しいです。

二人目 海野六郎

まずは海野さん。

彼だけは戦で使えるほどの能力値がありますね。

親密になり、条件をクリアしていきます。

三人目 三好清海入道 四人目 三好伊三入道

海野さんを仲間にするのに時間が余ったので

次は三好兄弟!

この2人は一緒に仲間になります。

しばらくしてから海野に会いにいくとイベントが進み・・・。

仲間に!二人目!

三好兄弟も親密度をあげてイベントを進めます。

酒場に入ることでイベントが進みますね。

しばらくして町に入ると、酒場で喧嘩してた連中に拉致されたようです。

取り返しに向かいます。

装備がしっかりしていれば楽勝でしょう。

これで三好兄弟が仲間に!三人目!四人目!

五人目 筧十蔵

次は筧さん。

強制ミニゲームをすることに・・・。

真田幸村のシナリオは強制ミニゲームが多いです。

この鉄砲ゲームあまり得意ではないんですよね・・・。

猿飛佐助でもやらされるからもうやりたくないです。

それでもなんとかこなしましょう。

そこそこの成績でもイベントが進行しました。

さらに条件を出してくる筧・・・。

鍛冶屋に入り、鉄砲に必要なものの情報をもらいます。

情報ゲット!

京で売っているので1個だけ買ってもどりましょう。

筧十蔵が仲間に!

真田十勇士五人目!

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真田十勇士 6人目~

六人目 望月六郎

次は望月さん。

薬を作る人みたいですね。

またしても強制ミニゲーム!

はぁはぁ・・・。

どうにかクリア!

仲間に!六人目!

七人目 穴山小助

穴山小助殿。

兄貴が改名したようです。

穴山小助の親密度をあげるとイベントが進行。

今回の穴山小助はハート3つまであげないとダメだったのかな?

今までの十勇士勧誘はハート2つくらいでイベント進んでました。

出雲の阿国の場所をつきとめ、そこへ向かいます。

出雲の阿国のファンなようで、モノマネ演技をはじめる穴山小助。

出雲の阿国からも褒められます。

その物真似具合から影武者になってほしいと勧誘。

さすがに影武者は無理があるような・・・。

仲間に!七人目!

八人目 根津甚八

ここから甲府付近を離れ、紀州へうつります。

根津甚八さん。

イベントを進め・・・。

ちなみにここの町の商家には知謀+10のアイテムが売っています。

親密度をあげると勧誘選択肢がでます。

普通の勧誘ではダメです!

知り合いがどうとか言い始めます。

山賊の出る道を探しにでると山賊と戦闘に。

山道は選択式になっていて、適当に進めるといつかたどりつくと思います。

九人目 由利鎌之助

知り合いの由利鎌之助を発見!

どうやら由利鎌之助が仲間にならないと根津甚八も仲間にならないようです。

しばらく時間が経たないとイベントが進まない模様。

しばらくしてから再度訪問すると、またしても戦闘をこなし・・・。

根津甚八と由利鎌之助が仲間に!

8人目!9人目!

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真田十勇士 十人目 霧隠才蔵

最後に奈良へ向かい、霧隠才蔵と話します。

霧隠才蔵は他のメンバーをすべて仲間にしてからじゃないとイベントが進みません。必然的に最後になります。

人気はあると思うのですが、やはり太閤立志伝では出番がありません。年齢がすごいことになっていた気が。

猿飛佐助がいるのにそんなに忍者ばっかり配下にいてもなぁ。それに大坂の陣が終わった後に仲間になられてもやることないし。

奈良の商家で千鳥の香炉 魅力+10!

ちなみに堺の南蛮店でも政務+10アイテムがあったりします。

南蛮系は普通の商家よりも高くてレアアイテムを購入するのに費用がめっちゃかかります。

こんなのも売ってます。

霧隠才蔵も親密度をあげ勧誘。

強制ミニゲーム。

ブロック崩し!

まぁどうにかクリアしましょう。

霧隠才蔵が仲間に!十人目!

そういえば最初に猿飛佐助が仲間になってました。

というわけで、全員集合!

正直、使い所は全然ない連中です!

テロやゲリラをするならいいけど国の運営にはまったく不向きな連中です!

武力系とか忍者ばっかり!

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近隣諸国侵攻開始

そんな中、内政は着々と進めます。

打倒徳川家です!

お金も兵糧も兵士も集まってきたところで戦を開始!

まずは近くの小大名を併合していきます。

メンバーはかなり貧弱ですね・・・。

兵士数が低いのがきつい。でも他に良い手段もなく。

京極家を併合!

この時代の城になるとどこもかしこも堅牢に育ってしまっていて落とすのに一苦労です。

味方の武将も貧弱なのできついです。

はぁはぁ・・・。やっとここまで。

中村家併合!

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戸隠忍者の里支配

もう周辺には徳川家ばっかりになってしまったので、徳川家に喧嘩を売りたいところですが、大手に喧嘩を売ると困ってくるのが忍者の刺客です。家に戻ると個人戦になり命を狙ってきます。

それを簡単に防ぐのがこちらも忍者を支配して忍者に撃退してもらう方法なのですが・・・。どこも忍者の里は支配済み。

というわけで、忍者の里を支配するために近隣の大名を併合してそこの忍者の里の支配権を奪いたいと思います。

一番近いのは越後方面の忍者・・・。

兄弟での戦いは避けたかったのですが、こちらも忍者の力が欲しいため、真田信之に戦をしかけます。

兄者の城を落とします。

吸収した京極さんは能力値は60台と平凡ですが、身分が高いため戦に出てもらいます。

兵士数4000は強力です。

真田信之家を吸収!

これによって支配家をなくした戸隠の忍者の力を獲得します。

これで襲撃にも安心!

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徳川家への侵攻開始

浜松城も堅牢だなぁ・・・。

正直こっちは武将が弱いし兵数も少ないので勘弁してほしいです。

まずは左側の徳川家を一掃します!

田中家吸収!

徳川家はかなり飛び飛びに領地を持っていますね・・・。

現状の配下ですが、長宗我部元親だけが突出していて、次の統率は74。20近くも差があけられていて正直弱いです。三国志で比較的長生きした趙雲だけ強い、みたいな。

飛び地の徳川家を攻めるために、結城家と同盟を結びます。

これで戦をせずに通り抜けることが可能に!

一乗谷城へ。

一乗谷城も固すぎ!!

左側も整理がつきました。

千葉の里見家を併合。

蒲生とも同盟。

力関係がこちらが上になってくると、同盟したのに従属依頼が舞い込んできます。

同盟したばかりの蒲生家が従属に!

小田原城攻め!

まぁここは昔から固い城なんでしょうがないです・・・。

女の忍者だ!

本多忠勝の城を攻めますが、さすがに本多忠勝ですね。

降伏してくれません。

その後すぐに相手から降伏の使者がきましたけど!

ぼーっとしてたら九州の黒田家が滅亡したということで、さっそく見に行くと優秀な武将がいました!

黒田官兵衛と立花宗茂がいます!立花宗茂は黒田家にいっていたんですね。

普通に黒田如水を勧誘しにいけばよかったかも。

博多の商家で政務+11アイテム!

黒田如水 うーん強い。

一気にメンバーが強くなりました!

佐竹家とも同盟!

関東を攻めていくのに蒲生と佐竹をスルーしたい!

さっそく佐竹も従属要望!

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上杉家降伏

上杉家降伏。直江兼続や上杉景勝が配下に!今さら入ってもそこまで突出した能力ではないのが残念です。

名門で武闘派なだけあって戦闘での降伏だとけっこう粘るイメージです。

これでようやく飛び地になっていた徳川の城を攻め落とせます。

配下もそこそこそろってきました。

黒田を勧誘しにいったあたりから特に上杉勢はいらなかったかもしれません。

会津若松も固いよ!

とうとう結城家も従属要望にきました。

特にデメリットもないので受け入れます。

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江戸城陥落 徳川家滅亡

徳川家も残り少し!

ラスト江戸城!

江戸城もさすがに難攻不落です。

武将も優秀で毎回忍者が助けに来るし、武将が城に逃げ込んでくれないので野戦が非常に面倒です。

降伏させずに野戦で倒してしまいがちという意味で・・・。

しかも降伏交渉してみたら条件が揃ってませんでした。一旦退却!

ここに1国残っていました。

とうとうラスト!

徳川家降伏!

徳川家を滅亡させたぞー!

親父の仇は取った!!!

最終的な配下!

やはり時代の影響か、能力値は低めですね。

長宗我部元親が仲間になってくれたのは本当に助かりました。

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真田十勇士 全武将 ステータス評価 能力考察

猿飛佐助

武力と魅力はトップクラスに高い。しかし、配下に忍がいても何か役に立つのだろうか。

敵の刺客を迎え撃ってくれるわけでもなかったと思うし。

海野六郎

統率がある程度高く、軍学など戦関係の技能も多少所持しているので役立たず揃いの真田十勇士の中ではかなり実務的に役に立つ方。

三好清海入道
軍学には明るい方。かなりのじいさん。
三好伊三
経歴を見るにかなり色んな勢力を練り歩いている。能力的には使い道なし。
筧十蔵
鉄砲のプロ。いくさのステータス自体は低いが、鉄砲の技能をコンプリートしているので、野戦等で鉄砲隊を率いらせるとかなり強い。
望月六郎
なんとも中途半端で使い道がない。
穴山小助
モノマネが上手で真田幸村の影武者らしい。影武者キャラが複数いてよくわからん。
根津甚八
水軍が得意。だからどうした。
由利鎌之助
真田十勇士は武芸達者ばかりだが、どれも忍者の方が強くてなさけない。
霧隠才蔵
猿飛佐助と双璧をなす真田十勇士の忍者。名前がかっこよくて武力と魅力も高いが、やはり使い所はない。

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